長期無料保証

ケーズデンキは、オンラインショップもあって、会員様特別価格で購入できるのが、嬉しい。

そして、ケーズデンキの売りである「大幅現金値引き」に加えて、無料保証がついているのも、メリットである。

ケーズデンキの長期無料保証とは、ケーズデンキ独自の長期保証制度で、保険料、加入料、保証金、年会費は一切必要なし。

期間中の修理回数制限や修理金額の限度額もなく、面倒な保険手続きも必要ない。

ケーズデンキの保証条件として、10万円以上の当社指定エアコン・冷蔵庫は、10年間長期無料保証、5万円以上の下記の商品は、5年間長期無料保証、
3万円以上の下記の商品は、3年間長期無料保証となっている。

これは、利用しない手はない。


ケーズデンキでの対象商品は、プラズマテレビ、プロジェクションテレビ、ハイビジョンテレビ、 ビデオ、DVDプレーヤー(ポータブル除く)、DVDレコーダー、ビデオムービー、 BS・CSチューナー、ミニコンポ、単品コンポ、 冷蔵庫、冷凍庫、電子レンジ、オーブンレンジ、食器洗い器、
洗濯機、洗濯乾燥機、衣類乾燥機、 マッサージイス、エアコン、クリーナー、IHジャー炊飯器と、ほとんどの家電に対応しているといっていい。

新製品が安い


ケーズデンキは、とにかく新製品が安い。

新製品が安いことで有名な家電店のケーズデンキ。

ケーズデンキの店舗は、全国に広がっていて、ここ最近では、千葉ニュータウン本店、須賀川パワフル館、長野本店、パークプレイス大分本店、わさだタウン店(大分県)、京都本店、中標津パワフル館(北海道)が、ぞくぞくオープンしている。


オンラインのケーズデンキがあるのをご存じだろうか?

ケーズデンキの店員さんとの直接交渉はできなくても、近くにケーズデンキがないという方にとってはぴったりのオンラインショッピングだ。

オンラインのケーズデンキも、もちろん、安い。


なんせポイントよりも現金値引きで売っているオンラインのケーズデンキだから。


大決算セールのときには、パソコン、デジカメ、デジタルビデオカメラなんかが、かなりのお値打ち価格だ。


やはり、ポイントよりも、その場で現金値引きというのがセールスポイントになっている。


確かに、ケーズデンキのチラシをみると安いし、実は現地で店員さんと交渉してみるのが一番良い。



何でも言ってみるもんだ。

こちらの出方次第で、価格はどんどん下げることが可能である。


ただ、あまりしつこく値切るのは、良くないので、店員の顔色を伺いながら、少しずつ程度に値切るのがコツである。


ものを買う楽しみと、店員とのコミュニケーションのどちらも味わうことができるショップが、ケーズデンキだ。

美味しい買い物

ケーズデンキが近所にオープンした。

すぐ近くの今まであったヤマダ電機は直前2日間休んでリニューアル。

ケーズデンキの新聞のオリコミの広告のデカさは、なんとたたみ一畳分も!

ケーズデンキに対抗してヤマダ電機の広告には製品の写真は載っているが、一切値段が載っていない。

驚きだ!

こんな広告、はじめてみた!

とにかく来て交渉してもらえればケーズデンキより安くするという内容である。

ヤマダ電機の特設駐車場は1000台くらいの大きさで交通渋滞。

それに比べて、ケーズデンキはとにかくデカイ!

ケーズデンキは、家族そろってのレジャーがデンキ店まわりとは、面白いことを考えたものだ。

さすがに、オープンしたてとあって、ケーズデンキの店内は人で一杯であった。

千葉の田舎でケーズデンキとヤマダ電機の2大電機店の徹底抗戦が始まった。 

ケーズデンキに行ったついでにヤマダ電機にも行ってみたが、人はそんなに多くはなかった。

それでも、ケーズデンキのオープンに対抗してか、店内のレイアウトは全く新装になっていた。

ポイント制のヤマダ電機とケーズデンキの現金割引では、どっちか得か?


個人的には、ケーズデンキの現金値引きの方が魅力がある。

ポイント制だと、以降の買い物をしないとメリットがないからだ。

やはり、ケーズデンキの現金値引きに軍配をあげることにする。

だから、ケーズデンキのようにポイントカードのない家電量販店は値切ることが必須である。

ケーズデンキの場合は、決してそのままレジに商品を持って行ったらダメ。

欲しいと思っている商品を見つけたら,あたりをじーっと観察して、交渉相手の社員を探す。

ケーズデンキなどの量販店には、メーカーから派遣されているだけの販売協力員ってのが多くいて,彼らは価格決定権がないばかりか,自分が指示されたメーカーの商品しかすすめない。

値引き交渉ができそうな社員が見つかったら、すかさず、こちらの希望を伝える。


ケーズデンキの正規の値札価格は,値引き販売する場合があることを前提に決定されているので、その値段で購入することは止めた方が賢い。


交渉次第では、かなり美味しい買い物をすることができる。

このケーズデンキでの交渉も、やっていて結構楽しいものである。

ドリフでCMが再開

ケーズデンキで、すぐ思いつくものっていえば、やはり「ドリフターズ」のTVコマーシャルだ。

ケーズデンキとドリフは2004年3月にいかりや長助さんが亡くなるまで続いていた。

その後2006年7月から再びドリフでCMが再開された。

でも、ケーズデンキのCMといえば、
長さんが「他店のチラシを見て・・・ダ〜ミだこりゃ、よ〜しケーズに行ってみよう」
が懐かしい!

現在は「ケーズだョ! 全員集合」のかけ声のもと、店内でのショートコント7作品が放映されている。


あの頃の懐かしい高木ブーのかみなりさま・・・

分かる世代には分かるんだけど、分からない世代には分からないんだろうなぁ〜

志村けんのばぁさんネタもある。


何度も「ケーズデンキパワフル館,隣にでっかくオープン」というコマーシャルを何度も目にする。

はじめにこのケーズデンキのCMを見たとき,我が目を疑った。

どうしてこんなものを関東一円に垂れ流す必要があるのだ。

それは、商圏の人口全体を考えたって10万人もいないのだから、ケーズデンキは、無駄もいいところだ。

ドリフターズをイメージ・キャラクターにするのだって過剰感溢れるのに、口コミ時代にこんな広告宣伝費をかけるとは、と思っていた。

ところが、開店日が近づくにつれて「TVでケーズデンキやってたよね」という人々の会話を耳にするようになった。

そう,都会と違って、地方ではまだ「TVでケーズデンキやってた」というのが、すごいことなのである。

新製品が安い

ケーズデンキは、関連会社が経営する家電小売店網。

関東地方を皮切りに、全国に店舗展開している。

ケーズデンキは、全国各地で安売り合戦を展開しているヤマダ電機(前橋市)やコジマ(宇都宮市)と併せて「北関東のYKK」と呼ばれている。

他社が何らかの形でポイントサービスを導入する中、現金値引きにこだわっている。

ケーズデンキは、商品価格5万円以上の商品は、5年間無料保証、

3万円以上の商品は、3年間無料保証となり、10年間無料保証の商品もある。

名前のケーズデンキはK'sデンキとも表記され、よく“ケーズ電気”や“ケーズ電器”、“ケーズ電機”と間違われる事も多い。

何といっても、ケーズデンキの売りは購入した製品の長期無料保証や他の家電量販店と違い、購入した際のポイント制を取らず、その場で店員さんに値段交渉して下げるという"その場でズバッと現金値引き"をとっている。

それなので、ケーズデンキで家電製品を購入する場合は、商品に値引きが無理だろうなと思っても店員さんに価格を下げてもらう交渉をしてみないと損ともいえる。

ケーズデンキで高い買い物などをする人は交渉がうまい人などを一緒に連れて行くと、他の家電量販店ではマネできないような価格にしてくれることもある。

「新製品が安い」「ポイント制より、その場でズパッと現金値引き」というキャッチフレーズで有名なケーズデンキは、とにかくパソコン・薄型テレビ・デジカメ・家電製品などの新製品が、かなり安い。

店舗も広くて、品揃えも豊富なので、近くのケーズデンキの店舗をチェックして、遊びに行ってみるといい。


ケーズデンキは、サッカー水戸ホーリーホックの公式スポンサーでもある。